展示 · EXHIBITION
試して、その場で購入
電子楽器ブランドとレーベルがブースで製品を紹介・販売します。
소리를 연결하는 새로운 습관
触れて、聴いて、演奏する2日間。電子楽器のブース、ライブ、体験をひとつの建物で楽しめます。
北京のModular Commune、東京のFestival of Modularに続き、今度はソウルで。

4つのフロアで、触れて、聴いて、演奏する
初開催のMODULARHABIT
韓国と海外の電子楽器ブランド、レーベル、アーティストが集まります。展示された楽器を実際に演奏し、ライブ、展示、デモ、体験をひとつの建物で楽しめます。
展示 · EXHIBITION
電子楽器ブランドとレーベルがブースで製品を紹介・販売します。
ライブ · LIVE
昼はレーベル所属アーティスト、夕方からは韓国・海外アーティストのモジュラー/ハードウェアライブが続きます。
体験 · HANDS-ON
自分で作った音を7.1.4チャンネルのイマーシブサウンドで体験できます。
LIVE PAINTING · CAFE
モジュラー・アンビエントに合わせたライブペインティングとカフェを楽しめます。
入場者全員が入場番号で抽選会に自動エントリーされます。
B1でライブを観て、1Fのブースを巡り、2Fで楽器を演奏。3Fではライブペインティングとともにひと休み。4フロアを行き来できます。
LIVE PAINTING · CAFE · 両日12:00–14:00、15:00–17:00

V/octとともに、モジュラー・アンビエントの演奏に合わせて絵を描きます。
隣のカフェではコーヒーを飲みながら休憩できます。
※ カフェと休憩スペースはイベント開催時間中に利用できます。
HANDS-ON & IMMERSIVE · 12:00–18:00

協賛・出展ブランドの電子楽器を演奏できます。周囲と天井の12台のスピーカー(7.1.4チャンネル)が、自分で作った音を空間全体に広げます。
※ ワークショップと抽選会の時間帯(土曜14:00–16:00、日曜15:00–16:00)は体験を一時休止します。
BRANDS & LABELS · 12:00–18:00

電子楽器ブランド、楽器店、電子音楽レーベルが出展。楽器に触れ、ヘッドホンで聴き、その場で購入できます。
レーベルのブースでは作品や所属アーティストを紹介します。
※ 出展ブランドとレーベルは順次公開します。
※ ブース配置はイメージです。確定版は開催前にお知らせします。
LIVE · 土 12:00–14:00 · 日 12:00–14:30 · 17:00–22:00

昼はレーベルのライブセット(土 12:00–14:00 · 日 12:00–14:30)、夕方からは韓国・海外アーティストのライブセット(17:00–22:00)。すべてモジュラー/ハードウェアによる演奏です。
※ 出演者は下のタイムテーブルをご覧ください。
※ 画像は会場イメージです。実際の会場とは異なる場合があります。
イマーシブサウンドは、正面だけでなく横、後ろ、頭上からも音が届く仕組みです。音が頭上を通過したり、部屋を巡ったりする動きも聴こえます。
7.1.4ch IMMERSIVE · 耳の高さに7台 · サブウーファー1台 · 天井に4台
GEARLOUNGEは2005年から音楽制作機材とプロオーディオを韓国に紹介し、Ableton、Moog、Elektron、teenage engineeringなどを扱っています。自社スタジオでのイマーシブシステム構築経験を生かし、体験ゾーンの音を支えます。協賛機材はIK MultimediaのスピーカーとAustrian Audioのヘッドホンです。
前売り購入者特典
削るのではなく、折り畳む音
Moogがフィルターで音を削るのに対し、Buchlaは波形を折り畳み、変形させます。北京Modular CommuneのディレクターtamiXと、Buchla 200eの音作りを間近に学びます。
1960年代初めにサンフランシスコでDon Buchlaが開発したシンセサイザーです。鍵盤の代わりにタッチプレートを使い、複合オシレーターのウェーブフォールディングで倍音を作り、ローパスゲートで弾くような響きを生みます。Moogのフィルター中心の方式と対比して、ウェストコースト方式と呼ばれます。
北京を拠点とする電子音楽の即興演奏家・ビジュアルアーティスト(本名Tang Nan、汤楠)。Buchlaのサポートアーティストで、主にBuchla 200eを使用します。2015年から続くModular Communeのディレクターとして活動し、Superbooth 2024とFoM Tokyo 2025に出演。SchneidersLaden、東京、大阪、米国Knobconでワークショップを開催し、2022年にDetroit Undergroundから『X New Year』を発表しました。
tamiXの解説と演奏を通して、Buchla 200eが音を生み出す仕組みを学びます。
11月14日(土)14:00–15:00、2Fで開催します。
前売り購入者は先着順で無料参加できます。
※ 定員に達し次第、受付を終了します。
※ チケットをキャンセルすると、ワークショップの申込みも取り消されます。
※ 主催者の都合により中止となる場合があります。
Obfのブランクパネルをプレゼント
Eurorackの1Uケースに取り付ける4HPブランクパネル。リングを付ければキーホルダーにもなります。
入場時に先着順でお渡しします。
Eurorackモジュールの高さと幅の規格です。1Uは高さ約40mmの小さな列、4HPは幅約20mmを表します。
※ なくなり次第終了します。
2026年10月16日確定版 · KST (UTC+9)
※ カフェと休憩スペースはイベント開催時間中に利用できます。
※ 夕方のライブセットは各30分、休憩なしで続きます。
| 券種 | 前売り | 当日 |
|---|---|---|
| 1日券 | 30,000ウォン | 35,000ウォン |
| 2日券 | 50,000ウォン | 前売りのみ |
会場では当日の1日券のみ販売します。
2日券は前売り限定。1日券2枚(60,000ウォン)より10,000ウォンお得です。
障害者手帳などの証明書をご持参ください。
青少年証または学生証をご持参ください。
学生証をご持参ください。
軍人身分証をご持参ください。
※ Melon Ticketの前売りは11月13日(金)22:00(韓国時間)までです。
Melon Ticketアプリでモバイルチケットの[使用する]を押し、入口のスタッフにお見せください。スタッフが認証番号を入力します。
身分証をご持参ください。予約内容とあわせて確認します。
確認後、来場日と入場番号を記したリストバンドをお付けします。
2007年以前生まれの成人には、赤い丸シールを付けます。
入場番号が抽選番号になります。当日の終了までリストバンドを外さないでください。
抽選時に不在の場合は、次の番号を抽選します。
成人確認の赤いシール付きリストバンドを着用した方のみ、酒類を購入できます。
2日券でも毎日新しいリストバンドをお渡しします。当日の日付と新しい入場番号が入ります。
紛失・破損したリストバンドは再発行できません。
会場の収容人数は約200人です。混雑時には入場を一時制限する場合があります。
※ 展示・体験楽器はスタッフの案内に従ってご使用ください。
※ 主催者の都合で日程や内容が変更される場合があります。変更時はお知らせします。
※ キャンセル・払い戻しはMelon Ticketの規定に従います。
※ 公共交通機関のご利用をおすすめします。
入場時にリストバンドに記入する番号が抽選番号です。
毎日15:00に2階で抽選を行います。
当選番号を呼んだ際に不在の場合は、別の番号を引き直します。
※ 賞品はイベント前に順次公開します。
2026年11月14日(土)と15日(日)、両日12:00–22:00に開催します。時刻はすべて韓国時間(KST)です。
会場はGongwon Script Garosu-gilのB1–3F、住所は49-1 Garosu-gil, Gangnam-gu, Seoulです。収容人数は約200人で、混雑時は入場を一時制限する場合があります。
最寄りは地下鉄3号線・新盆唐線の新沙(Sinsa)駅です。会場は49-1 Garosu-gil, Gangnam-gu, Seoulにあります。公共交通機関のご利用をおすすめします。
前売りは1日券30,000ウォン、2日券50,000ウォンで、Melon Ticketで購入できます。前売りは11月13日22:00(韓国時間)まで。当日券は当日の1日券のみ、35,000ウォンです。
1日券は1日分、2日券は11月14日と15日の両日分です。2日券は前売り限定で、前売り1日券2枚より10,000ウォンお得です。毎日新しいリストバンドと入場番号をお渡しします。
B1のレーベルライブは土曜12:00–14:00、日曜12:00–14:30、韓国・海外アーティストのライブは両日17:00–22:00です。土曜はHATAKEN、MADZINE、日曜はtamiX、Dave Skipperなどが出演。全出演者と夕方の各セットの開始時刻は2026年のタイムテーブルで確認できます。
2Fの体験ゾーンは12:00–18:00、スタッフの案内で演奏でき、7.1.4チャンネルの音響を体験できます。土曜14:00–16:00と日曜15:00–16:00はワークショップ・抽選会のため休止します。
Buchlaワークショップ with tamiXは11月14日14:00–15:00、2Fで開催します。前売り購入者は先着順で無料参加でき、定員に達し次第締め切ります。チケットのキャンセルで参加申込みも取り消されます。
入場者全員が入場番号で自動エントリーされ、両日15:00–16:00に2Fで抽選します。リストバンドを着用し、会場にお越しください。不在の場合は次の番号を抽選します。
小学生・障害のある方は無料、中高生・軍人は50%割引、大学生・大学院生は20%割引です。障害者手帳、青少年証・学生証、軍人身分証など、対象の証明書をご持参ください。
Gongwon Script Garosu-gilは、楽器の音をじっくり聴けるリスニングルームを備えたカフェ兼音楽スペースです。B1から3Fを使用し、収容人数は約200人です。